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2009年11月

路上ライブ

大阪は梅田、人が多く流れ、集まる場所で
若きミュージシャンが、自分の音楽を届けようと
ライブ演奏をしている。

大きな歩道橋の上や、広い歩道のコーナーとか
もはや、普通の風景

今のミュージックシーンの第一線で活躍している人にも
デビュー前に、そんな経験を積んで
世に出てきたって話も、よくある。

ゴスペラーズ しかり。 コブクロ しかり。

だからか、世間的にも‘路上ライブ’自体の認知度というか 
許容度が高くなってる気がする

 
でも、やっぱり気になる。

アンプやマイク、スピーカーを持ってくるのはどうなんだろ?

 

そういえば、何年も前のこと
梅田の街中で、津軽三味線の音が聞こえてきたことがあった

阪急百貨店前の歩道橋の階段下
ちょうどうまく音が響く場所を選んで
若い男性がひとり、ひたすら三味線を弾いていて
思わず足を止め、結局 終わりまで聴いてしまった

いろんなジャンルの音楽があるけど
まさか津軽三味線が路上ライブするとはね

その人の演奏はもちろん、度胸や心意気にも感動し
今になっても 覚えている訳で。。。

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ウイスキーが、お好きでしょ

サントリー‘角ハイボール’のCM

ようやく、はじめてテレビで遭遇! やっと見れた~!!

今どき、HPでも見れるものが多いから、
テレビ番組の合間のコマーシャルタイムで
出会える幸運に賭けて待ってることもないんだけど
何しろ、ゴズペラーズ念願のCM初出演!
しかも小雪さんとの共演だもの

このCMだけは、ウチのリビングで何気に過ごしてる時に

‘あっ!’

って画面に釘付けになってみたかったし、
あの歌声が聞こえた瞬間、ホントに「あっ!」ってなって
15秒間、プチ・ハッピー
 

それまで、サントリーのHPもお預けにしてたので、
撮影風景やインタビューも、ようやく解禁

コチラ(サントリー・ウェブサイト)で見れるので、是非とも!

 
ちなみに私、飲むの好きなほう
夏フェスなんて行った日にゃ、ずーっとビールばっか飲んでる
‘とりあえずビール’で乾杯した後も、たいていビール派

だけど、ウイスキーは、まず選択肢にないんよね~

と言いつつ、ずっと苦手だった焼酎にも、
昨年急に、旨い!と目覚めたことだし
コレを機に ハマってみるのもアリかも

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ネイルアート №5

ホログラムで控えめにキラキラ 3Dリボンも根元寄りで可愛さ抑えめ

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中世のユニコーン

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今、京都で開催されているボルゲーゼ美術館展の
ポスターを通勤途中で見かけた

普通に眺めて通り過ぎかけて 二度見
『一角獣を抱く貴婦人』ですって?

美しい絵の中で、この大きさのユニコーンって!?

不思議な違和感
伝説の生き物なので、まぁ自由といえばそうなんだけど。

いろいろ、ネット上で読んでみると

「非常に獰猛で、飼いならしがきかない」 とか

「処女に抱かれるとおとなしくなる」 とか

「ユニコーンの角は、毒を中和する力がある」 とか

「凶暴すぎてノアの方舟に乗れず、だから今はいない」 とか

様々な言い伝えがあるようで。知らんかったわぁ

 
ちなみに、伝説のバンドと言われ続け、
今年復活したユニコーン
その名の通り! と思ったり、思わなかったり。

 
あ、この絵も 時間を作って ぜひ観に行きたいと思います

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『音楽と人』ハタチノ 川西幸一

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『音楽と人』12月号に登場

たまたま、立ち読みしようと手にとって見つけた記事

だって、BLACK BORDERSでも ユニコーンでも
インフォメーションされてなかったもん、たぶん
危うく 知らずにスルーしてしまうところだったよ

ハタチ(20歳)の頃を振り返りつつ 音楽について語る企画

何号か前 EBIくんの「ハタチノ」では
当時の写真が掲載されてたのに
今回は ユニコーンのデビュー当時のアーティスト写真

27歳やん

見てみたかったなー ハタチの頃の川西っさん

音楽やドラムに対する姿勢や気持ちが 
ずっと変わってないようで
気持ちが向く方向に 迷いもなく突き進んでいるのが 
とても潔くって
そんなところに惹かれるんだろうな

「若いときって、年取ったらできなくなることが増えるって
思ってるかもしれないけど 逆! 何だってできる!」

そう言い切られると、なんとなく気持ちが明るくなる

確かに、私自身も最近思うのが
歳を重ねて、自分がやりたいと思う事が シンプルになって
そのやりたい事への向き合い方に 
ムダがなくなってきた気がする
「できる」ようにもって行けるというか
「できるようになりたい」こと以外に興味が向かない 
という方が正しいのかな

川西っさんが言っていることとは 違うのかも知れないけど。

元気や 勇気や 自信を 分けてもらった気がする

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everboys ライブ

11/20(金) @twice cafe

記録用にと いつもチケットの画像を載っけてるのが、
今回はナシ

だってチケットないんだもん

TESSY(テッシー)こと 手島いさむ氏が立ち上げたレーベルで
ユニコーンとは別に活動していて
チケットの発売も イベンターや販売会社(‘ぴあ’とか)を通さず
自身のレーベルからオンラインで行っている
CDの販売もしかり

音楽家、プレイヤーとしての活動のみならず
いろんな事に いろんな試みをしているようで。

で、この everboys はギターふたりのユニットで
テッシーはエレキG、相方の野崎有真氏はアコースティックG

アコースティック・ライブということで、スタンディングではなく
椅子が並べられ 中央に縦に通路が空けられており
この花道からフツーに てくてくと登場
私の真横をテッシーが通ったよ!

たぶんタッチできたし、
手を差し出せば握手もしてくれそうだったけど
なんか周りはそんな気配がなくって 実行できず

うーん、意気地なし(?)

 
演奏は、ギター2本の生の音を、
コンピューターに打ち込まれたドラムやシンセの音に重ねていく

これも試みのひとつなのかも
コンパクトな形で 全国どこでもツアー行けるもんね

大阪は everboys としては初ライブなので
だからか、ステージ上も客席側も 
若干緊張感が漂っているような。。。
1曲ごとにトークが入るので、ゆったり、まったり

『Walkin'blues』を演る前、トーク長めで
「集中力を溜めないといけないから」とテッシー
で、曲が終わった後に
‘ブルース’を演ることへの思いを話していた
ブルースとゴスペルは 特別なものとして捉えていて
‘R&B’(=リズム&ブルース)といって、今音楽やってる人に
何かしら思いがあるようで、話しかけて
‘毒吐いても・・・’と止めてしまった

テッシーらしい、音楽へのこだわりが感じられる
なんか、職人っぽいイメージだなぁ、テッシーって。

アンコールでは、テッシーのギターソロで1曲 
やっぱカッコイイ

そして、有真くんも加わって 
テッシーが唄う『デーゲーム』で終了
この曲、演ってくれるとは思ってなかったから 
嬉しかったなぁ~

そうそう、アンコールの時は、写真OK って!
みんなケータイのカメラ操作で忙しく、私も・・・ と思ったけど
『デーゲーム』をちゃんと聴く方を選択
せっかくのライブやもん

あ、生やから写真 という選択も 大いにアリやったか!
しくじった かも?

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声に出して唄いたい日本語

トータス松本 表紙に登場の「My Space From JP」

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この前のライブの時から さらにふっ切れてる
と言うか、真っ直ぐ視点を定めて前を向いている
読んでいても 心地いい

忌野清志郎さんの曲と歌について語っているのも 興味深い
それから、清志郎さんを継ぐのは自分だと 
言い切っているあたり
歌う事に対する覚悟みたいなものが感じられて
応援する側としても、ほっ!としたりして。。。

 
歌詞(歌声)って、私にとって、
曲の中では他の楽器と同じ音のひとつで
意味を思いながら曲を聴くことは あまりないし
詩として読み込むというか、解釈してみることも滅多にない
歌詞カードも、ほぼ見ない

言葉の意味が アタマにスッと入ってくることもあれば
そうでないこともある

何度か曲を聴き込んでいるうちに
ふと その歌詞の世界に入ってしまうこともある

 
それでもやっぱり「声に出して唄いたい」
って思う曲は確かにあって
ウルフルズなんかは 典型的な‘唄いたい歌’なんだろうな
言葉がシンプルで、連呼したりするのも気持ちいいしね

 
あぁー カラオケ行きたくなってきた

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ネイルアート №4

前回からのお直しで 色をのせたら 深みのあるニュアンスに

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健康診断のススメ

会社の健康診断のシーズンがやってきた
食生活をやけに気にする人が 急に出現する時季でもある

大切なことと ちゃんと分かってはいるけど
前夜9時ごろから絶食で、朝も飲み食いダメ!
っていうだけでストレスだし、
バリウムもさることながら
一番の苦手は胃を膨らますための炭酸!
こみ上げてくるのを耐えるのがヘタクソらしく
追加されられること、度々(泣) 

BLACK BORDERS 野田くんも
事務所の健康診断を受けたようで
川西さんにも健康診断をおすすめしたい、とブログに書いてた

そういえば、ユニコーンがマイラジをやってた時に
「川西さん50歳おめでとう企画」ってことで
‘やって欲しいこと’とか募集してて
(募集しっぱなし、言いっぱなしの企画だったけど)
リスナーからの
「ウチの施設に人間ドックに来て下さい」って提案に
その場所が ちょうどフェスで行く地方だったこともあり
「行ってきたらいいよ!」 なんてワイワイ話してたっけ

で、ふと思ったのが、ミュージシャンの皆さんて 個人まかせ?

野田くんとこ(モーニングライト)は 
アーティスト想い ってこと?

 
さて、川西幸一様の健康状態

あの50祭りイベントでの活躍ぶりをみると、
スタミナ的には問題なし
汗もたくさんかいて、新陳代謝もよろしい様子

酒は飲めども 翌日の仕事っぷりやら
お顔の色ツヤをみている限り
コレといって支障が出ているようには見えない

タバコもたしなむけど 
あれほどのパワフルなドラムを叩き続けてて
息を切らすどころか カメラ目線で笑顔を決める余裕に
肺機能も不安なし

いつも背筋がピンとして姿勢がよくって、
スレンダーなBodyには メタボの心配、一切なし

・・・やっぱり こんな元気な50歳は、
少なくとも私の周りにはいないよ

TVの健康バラエティ番組とかでよくある、
「○○年齢」とか測定してもらったら
驚くほど若いんじゃないかな~

精神年齢にいたっては 絶対、ティーンエイジャー と思う!

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ユニコーン 『勤労ロードショー』収録曲

決定したね~  発表されたね~

12/23発表の ライブ音源を収録した2枚組CD 
でも まだ1ヶ月以上も先なのか・・・
ま、X'masプレゼントということで。

今のユニコーンのサウンドで 昔の曲も聴けるのは嬉しい
あの曲も、この曲も、 って思いは膨らむし
ライブがいいに決まってるけど
実際に足を運ぶには限界があるし

現Ucの 『スターな男』とか『忍者ロック』とか
どんな風に聞こえるだろ
『黒い炎』も気になるなぁ

それと、今の曲のうち
『ひまわり』『WAO!』『R&R IS NO DEAD』『HELLO』は
2枚ともに収録されてるけど
ツアーとフェスとで 音が変わったりしてるのかな?
って思ったり

残念なのが 『おかしな2人』が入ってないこと なんでぇ~?

・・・って考えると 収録されなかった曲も だいぶありそう
セットリストもわりと変えてたらしいし
たくさんの曲 演ってたってこと

彼ら自身も 今の曲とか昔のとか関係なく、
色んな曲 演ってみたかったのかも知れないね

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POLYSICS ライブ

POLYSICS @なんばHatch  11/15(日)

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POLYSICSのライブは今年の夏フェス‘OTODAMA’以来
今回はワンマンライブということで、
始まる前から 集まった人たちの熱気で
いっぱいになっているのを感じる

思っていた以上に男性ファンが多くて
視界に若干の不安があったけど
会場の雰囲気はとてもいいし
ともかく自分が一番楽しむつもりで待つ

鮮やかなオレンジ色の揃いのつなぎで登場した4人に
女子の歓声よりも 
「うおぉぉ~!」という男性陣の声の迫力に圧倒され
POLYSICSの人気の凄さを改めて実感

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川井郁子 『Appassionato』

10月のはじめに出掛けた リサイタルですっかり魅せられて
その会場で購入したアルバム『Appassionato』

川井郁子さん ご本人の直筆サイン入りのCD

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会場内の売場でCDを購入し、そのままサイン会の列に並んで
買ったばかりのCDに目の前でサインをし、握手もしてくれた

 
本当に美しい人で とても華奢な手をしてたのが印象的

ほんの少し前 ステージ上で
私たちを圧倒した姿とはまた違って
優しい、やわらかい雰囲気の 魅力あふれる女性でした  

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ネイルアート №3

逆フレンチにしてみた  緑色のストーンがアクセント

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ウルフルズ Yassa09Final!!

ウルフルズ ヤッサ09Filal!!

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待ち望んでおりました

あの夏の暑い1日の記憶と
(爽やかな風が吹く気持ちいい日だった)

活動を休止してから世に出る 新曲

『あついのがすき』 と 『あったかい』

ここまで書いてみて、「暑い」の「あつい」の「あったかい」のと
なんて熱感いっぱいなんだろう

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今日のタワレコ

予約しておいた、ウルフルズのヤッサDVDを手に入れるため
仕事帰りにタワレコへ
 
長い行列が店舗からはみ出してて、
何かと思えば、レジ待ちのよう
どうやら、明日、水曜発売の新譜をフラゲする皆さま方

私もだけど。

つい気になって 並んでる人の手元を見てしまう 

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涙のわけ

ALICEのライブに行ったと言う友人が
そのブログに 泣けて泣けて仕方なかった と書いていた

私、最近 いつ泣いただろう

人気ブログの 犬の富士丸くんの死を知ったとき
トータス松本氏の猫 ソウジくんのときも
小さき愛おしきものの命が消えたことに流す涙は
ある意味分かりやすい

 
以前、スターダストレビューのライブで
一緒に行った友(前述とは別人)が
『木蘭の涙』の曲のときに となりで泣いていた

後で訳を聞いても、「なぜだか 涙が止まらなかった」と言った

 
思い返してみても、記憶を掘り起こしてみても
私は 音楽を聴いて涙が止まらなくなった、
という思いをしたことがない

 
涙は どこからやってくるのだろう

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BLACK BORDERS 『SEARCH&DESTROY2』

BLACK BORDERS 『SEARCH&DESTROY2』

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『GREAT ADVENTUER』を先に入手していて
さかのぼって購入した動機は ライブDVD

ライブCD+ライブDVD 全24曲ということで
裏ジャケにも 24曲のリストはあれど
どの曲がどちらに収録かの記載がないのは
両方ともに ってこと

軽く 衝撃

お得なの? かな?

DVDのみ収録の『ロックンロールフォーエバー』は
ライブのアンコールで、「新曲作ろう」と演奏したもので
野田くん曰く「思いつきで言っちゃった」「未完成バージョン」で
「川西っさんにもはじめて聞いてもらう」という曲で
ライブ中にちゃんと1曲になってるところがスゴイ

『GREAT ADVENTUER』のに収録された
「R&R FOREVER」になってるけど
まったく別の曲な感じ

どっちが好きか、というと 難しいけど

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タワレコ 売場事情

お昼休みに タワレコにぶらりと入ってみる

『くるり鶏びゅ~と』を試聴してみたり
『半世紀少年』アナログ盤の デカいジャケット眺めてみたり
ぷらぷらしていて おやっ? と気が付いた

 
『Love NotesⅡ』のPOPスペースが どこにもない! 
あのツリーもない!

発売からまだ1週間なのにぃーっ

X’masツリーを もう片付けちゃうなんて 
まだ11月なのに しかもまだ1ケタの日なのに・・・

 
『半世紀少年』とは エライ違うじゃないですかぁ

だって、10/7の発売日の前日に
店の入口の目立つ場所に登場し
その後の週の初登場組に 特等席を譲りつつも
場所を変え、POPをややコンパクトに縮小しながら
なんと10月いっぱい、売場スペースが確保されてたよ

しかも、そーいや シングルじゃん! 

『Love NotesⅡ』は セレクト盤とはいえ、アルバムなのに~

 

川西っさん50歳のお祝いってことですか? 年の功?

‘勢い’の違い ですかねぇ・・・
なんたってユニコーン 再始動まで16年も溜めてたし

・・・っていうか、事務所(SMA vs グラシアス)の
チカラの差???

ねぇ どゆこと? キューンレコードさん。
(おんなじレーベルってあたりが、なんとなくビミョーに切ない…)

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ネイルアート №2

’ネイルアート’っぽくしたくて マーブルにチャレンジ
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正倉院展

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昨年、初めて行ってその魅力のとりこになってしまった
正倉院展

この時季の限られた間だけ、
いにしえの時代の宝物たちが
私たちの目の前にお目見えする、特別なひととき

 
今年の目玉は、このチケットにある 琵琶

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BLACK BORDERS @MINAMI WHEEL

BLACK BORDERS 10月31日(土) 
@OSAKA MUSE ライブレポ

Minamiwheel

ずっと行ってみたかった MINAMI WHEEL
お目当てのバンドが出ないから とかいって
ただ、なんとなく気後れしていた

BLACK BORDERSが出るならば
少々のハードルは、なぎ倒してでも・・・・
(ハードルなんて たぶんないけど)

 
実はこの日、前記事のコンサートに出掛ける予定が
先に決まっていた
けど、幸いなことに、実際の公演時間は重なっていない

ならば、行くしかない

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東儀秀樹 feat.古澤巌 「地球よ、」

東儀秀樹 feat.古澤巌 「地球よ、」大阪公演
@梅田芸術劇場 10月31日(土)  ライブレポ

Tougi

バイオリン奏者 古澤巌氏を帯同してのツアー
この大阪公演がツアー最終日

何年か前にも行ったことがあって
その時は、雅楽をコンサートホールに持ってきたような趣向で
笙(しょう)や篳篥(ひちりき)、確か琴もあったと思う
東儀秀樹氏 ご本人の他に そういった雅楽器の奏者とともに
みやびな時代の音楽を魅せてくれる時間が、
前半に用意されていた

今回は 舞台上に ドラム、キーボード、ベースの
バンドがスタンバイされていて
彼、独特の世界観が感じられる音楽が始まった

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